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申し込めないことを恐れない!大会当日にランナー受付ができます!

台湾のマラソンの申込み方は抽選ではなく、全てインターネットで決定しますから、大会の人気があればあるほど参加することはとても難しいです。例えば、一番人気がある「台湾米倉田中マラソン」は申し込み募集開始の後、ただ5分ぐらいが経って、すぐ定員になってしまいました。だから、日本ランナーのために、「RUN Taiwan」と台湾のたくさん高品質なマラソン大会は協力協定を締結しました。「RUN Taiwan」を通して申し込んだら、申し込めないことを恐れない。そして、大会当日に日本ランナー向けの受付ができます!

2015

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U-LAY 42 Marathon 2015

遥かな昔、泰雅族(原住民であるタイヤル族)のYavi punaがクランスマン達を連れ、挿天山を越え、先祖の霊に名付けられた幸福の土地~烏来(ウーライとはタイヤル語で「温泉」という意味)に辿り着きました。
森林の合間から立ち込める湯煙が人の心を暖めてくれます。
素晴らしい原住民人文風情以外、豊かな生態美景が揃っています。滝、渓流、桜の花、魚などを観賞することができるこのワンダーランドを訪れてみませんか。
2015年4月4日に、自分の足で烏来(台北市東南近郊27キロ、バスで約1時間20分位)を走るみなさんを私達が暖かく歓迎致します。

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2015 Zung Gong Hai Half Marathon

南庄は台湾苗栗の山地に位置します。客家人と原住民の賽夏族と泰雅族からここの住民が成り立っています。神仙谷とか向天湖とか蓬萊溪の魚を守る道といった観光名所があるだけではなくて、古い道の「桂花巷」の特有な路地と九份のはよく比較されました。清浄な水のもどて、 鱒とか、きのこと竹の子とかの伝統的な地元料理が出てきた。そのために、グルメの行き来が絶えない。
南庄昔は樟脳と炭鉱と森の産業で栄えていた。そのために、日本統治時代にたくさん日本人の訪ねた記録を残した。「桂花巷」の「乃木崎」という階段は日本の将軍乃木希典に関する噂が流れています。
南庄の主な山は加里山、主な渓流は中港溪です。このコースは中港溪に沿って 、加里山を望みながら走ります。山に囲まれた出発点からゴールデン畑まで、渓流の源から海まで走って、最も自然な姿で南庄の素敵な風景をご案内します。
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2015 NANTOU MARATHON

南投県は台湾を代表する茶葉の産地です。茶畑の面積は全台湾の40%を占めているとも言われています。世界的な知名度を誇る凍頂烏龍茶をはじめ、高級茶として名高い仁愛郷や信義郷の高山茶、そして、杉林溪産の茶葉。さらに、最高品質と評される日月潭の紅茶など、いずれも風味の良さで知られています。まさにどこに行っても美味しい台湾茶を味わえます。青々とした茶畑を眺めながら、良質のお茶を味わう幸せ。どこまでも奥深い台湾茶の世界に触れてみてください。マラソンの小旅行として、すごく良い選択肢です。
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2015台湾米倉田中マラソン

田中は台湾中部にある農業の町です。台湾の米蔵で名があり、ここの山、水、畑がお互い融合しあい、素敵な光景を導き出します。ランナーは気軽に田んぼの小道を走り、甘い稲の香りを胸にする独特な体験ができます。田中マラソンは台湾でも最も人情深いマラソンイベントです。
2012.2013年と2年連続でランナーから「満足度ランキング一位」に選ばれました。本イベントは日本のランナー向けに用意した枠とエントリー画面です。
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2016

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2016新北市烏來峡谷ウルトラハーフマラソン

延々と曲がり道で、ロープウェイと吊り橋と温泉と峡谷と桜トーテムは全ての道に同行して、皆様ぜひ見逃せない緑陰コースです!
「烏來」という言葉の意味は泰雅族(台湾の原住民の一つ)語の温泉です。烏來は桶後溪と南勢溪二つの渓流が流れられて、周りを山に囲まれた河谷です。その地形によって、豊かな風景が成り立っていました。泰雅原住民は昔からここに住んでいるから、豊かな原住民の文化は累積してきました。

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2016 GOLD CITY IMPRESSION Marathon

今年の金城盃マラソン(英文名:Gold City Marathon) は第25回金城盃マラソン大会です。主催の土城ジョギングは台湾の有名なジョギングクラブです。
綺麗な新北市大漢溪に沿って、河浜公園と生態保育湿地草原の自然を感じながら、大会を盛り上げてくれる人たちの情熱を満喫できるコースです。
大会の規模は大きくないけど、沿道の美しい風景が一杯です。また、主催者側はジョギングクラブとして、ランナーの需要が良く分かるから、過去の大会が高い評価を取りました。定員のために、参加したいランナーは早めに計画しなければいけないですが、RUN Taiwanを通して申し込む日本のランナーには含まない。
また、大会から台北市までおよそ30分がかかるし、交通の利便性は高いので、マラソンの小旅行として、すごく良い選択肢です。